【FIFA20 厳選おすすめ固有フェイス選手】ST(ストライカー)編 €5,000,000〜 €10,000,000

この記事では、FIFA20に収録されている固有フェイス全選手の中から、価格500万ユーロ〜1000万ユーロで獲得できるおすすめST(ストライカー)を紹介しています。

選手プロフィールプレースタイルなど、リアルな情報もご一緒にお楽しみください。

         

★ Line Up ★

  1. [ST/LM] Nicolás González(ニコラス・ゴンザレス)
  2. [ST/RM]   Juan Camilo Hernández(フアン・カミロ・エルナンデス)
  3. [ST]   Oliver McBurnie(オリヴァー・マクバーニー)
  4. [ST/LW]   Karlan Grant(カーラン・グラント)
  5. [ST/CAM]   Kelechi Iheanacho(ケレチ・イヘアナチョ)
  6. [ST]   Chuba Akpom(チュバ・アクポム)      

         

[ST/LM] Nicolás González(ニコラス・ゴンザレス)

所属クラブ:VfBシュトゥットガルト(ドイツ / 2. ブンデスリーガ)
OVR: 73 / POT: 83 / 年齢: 21 / 価値: €6,500,000 / 給与: €18,000
利き足: 左 / 逆足: ★★ / スキルムーブ: ★★★★
特性: テクニカルドリブラー

《選手プロフィール》

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👉🏽😶👈🏽!! 3 puntos importantes ⚽️👌🏽

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母国レジェンドの魂を継承する、テクニシャンFW

アルゼンチン・ブエノスアイレスで生まれ、地元クラブのスポルティボ・エスコバルクラブ・ベレンを経て、2005年にアルヘンティノス・ジュニアーズの下部組織に加入する。

マラドーナリケルメなど数多くのレジェンド選手を輩出したユースアカデミーで約10年間過ごした後、2016-17シーズンのリーグ開幕戦でプロデビュー。初年度ながら20試合出場4ゴールを記録する主力級の活躍で、プリメーラB(アルゼンチン2部)での優勝に貢献した。

スーペルリーガ(アルゼンチン1部)初挑戦となった2017-18シーズンは、開幕戦から6試合で4ゴールとブレイク。シーズンを通して好調を維持し、24試合出場7ゴール1アシストと好成績を残す。この活躍を受けて、セリエAインテルなど国外クラブから獲得オファーが殺到する中、2018年夏にドイツ・ブンデスリーガVfBシュトゥットガルトへ移籍。加入からわずか8日後のプレシーズンマッチに早速出場すると、その試合で2ゴールを決める華やかな新天地デビューを果たす。

アピールに成功したゴンザレスは、ブンデスリーガの開幕戦からポジションを掴み取り、シーズンを通して30試合に出場するが、結果は2ゴール3アシストと不発。チームも16位でプレーオフにも敗れ、2部への降格が決まった。

しかし、2部に戦いの場を移した今季はチームとともに復調。これまでリーグ戦12試合で4ゴールを決めているほか、2019年7月に初めてU-23アルゼンチン代表から招集を受けると、10月にはフル代表デビューも飾っている。成長著しい21歳のストライカーは、この勢いそのままに、シュトゥットガルトをブンデスリーガ昇格に導くことができるのだろうか。

《プレースタイル》

南米選手らしい巧みなドリブルテクニックスピードを武器とするFWで、ウィンガーとしてプレーすることも多い。ゴール前での位置取り決定力に定評があるだけでなく、左足から放たれる強烈なミドルシュートは敵GKに脅威を与える。

《FIFA20能力》

Strong Point → ドリブル: 81 / 加速: 79 / ダッシュ速度: 79 / 敏捷性: 78 / コントロール: 77

ドリブルペースシュートの三拍子が揃った、個で局面を打開できるFW。90分間フルで戦える高いスタミナヘディングでの得点力も特徴に持ちながら、抜群の成長を見せるポテンシャルも秘めた、まさに良いとこ取りの逸材だ。

         

[ST/RM]   Juan Camilo Hernández(フアン・カミロ・エルナンデス)

所属クラブ:RCDマジョルカ(スペイン / ラ・リーガ)
レンタル元:ワトフォード(イングランド / プレミアリーグ)
OVR: 75 / POT: 82 / 年齢: 20 / 価値: €9,500,000 / 給与: €20,000
利き足: 右 / 逆足: ★★★★ / スキルムーブ: ★★★
特性: ロングシューター

《選手プロフィール》

世代交代をはかるコロンビア代表の次世代エース候補

父に頭を剃られていたことから、当時活躍していたアルゼンチン代表MFでスキンヘッドがお馴染みのエステバン・カンビアッソの愛称”クチュ”に準え、2歳の頃から”クチョ”と呼ばれている。

“クチョ・エルナンデス”の名称で知られるストライカーは、コロンビア2部に所属する地元クラブのデポルティーボ・ペレイラでプレーを始め、2015年4月にわずか15歳でプロデビューを飾る。すぐにレギュラーポジションを獲得すると、9月にはプロ初ゴールを記録。デビューシーズンを22試合出場3ゴールで終える。

翌シーズンに入ると、ゴールハンターとしての才能が開花。リーグ戦33試合で20ゴールを記録し、リーグ得点王にも輝いた。

2016年冬、スペイン1部グラナダへ移籍。所有権だけ握る形でチームには加わらず、コロンビア1部アメリカ・デ・カリへレンタルで渡る。公式戦21試合出場4ゴール2アシストを記録していた中、2017年夏にはイングランド・プレミアリーグワトフォードへ移籍。ここでも直後にスペイン2部ウエスカへレンタルで出される形となったが、リーグ戦35試合で16ゴール6アシストと躍動し、クラブ史上初の1部昇格の立役者となった。

レンタル期間が1年延長されてウエスカに残り、ラ・リーガデビューとなった2018-19シーズンは、34試合に出場するも4ゴール3アシストと成績は振るわず。 チームも19位に沈み1シーズンでの2部降格が決まった。

今夏も労働許可証の問題出場機会の確保を理由に、ワトフォードには加わらず、再びレンタルの形でマジョルカと契約を結び、ラ・リーガでの挑戦を続行。今年開催されたU-20ワールドカップではU-20コロンビア代表10番を背負い、タヒチ戦でハットトリックを披露したほか、昨年10月に初招集されたフル代表では途中出場したデビュー戦で2ゴールを決めており、ラダメル・ファルカオカルロス・バッカに代わる次世代のストライカーとして期待を高めている。

《プレースタイル》

176cmと上背はなくともフィジカルの強さがあり、馬力のある突破力敵を翻弄するテクニックで敵陣を脅かす。ゴールセンス身体能力にも優れ、ゴール前でのポジショニングや難しい体勢からの正確なシュート技術を活かしてゴールを量産。センターフォワードだけでなく、ウィンガーの役割もこなせる万能型のストライカーだ。

《FIFA20能力》

Strong Point → 加速: 88 / ダッシュ速度: 84 / バランス: 79 / 決定力: 78 / 攻撃ポジショニング: 75

優れたペース性能高い決定力フィジカルの強さが活きるドリブル性能を武器に、即戦力としても活躍が期待できる。ミドルレンジやダイレクトプレーからの得点力も携えるポテンシャルを秘めており、将来的にはエースストライカーとしてゴールを量産してくれる。

          

[ST]   Oliver McBurnie(オリヴァー・マクバーニー)

所属クラブ:シェフィールド・ユナイテッド(イングランド / プレミアリーグ)
OVR: 74 / POT: 81 / 年齢: 23 / 価値: €8,000,000 / 給与: €29,000
利き足: 右 / 逆足: ★★★ / スキルムーブ: ★★★
特性: パワーヘッダー

《選手プロフィール》

ボリュームのある髭がトレードマークのスコットランド代表FW

幼い頃からリーズ・ユナイテッドの下部組織でU-14レベルまでプレーし、2010年にブラッドフォード・シティの下部組織へ加入。2013年8月にプロ契約を結び、11月に17歳FAカップ1回戦に出場してトップチームデビューを飾る。

2015年1月には英5部チェスターFCへレンタルで渡り、14試合出場5ゴールを記録。プレミアリーグスウォンジー・シティへ移籍した2015-16シーズンは、英4部ニューポート・カウンティブリストル・ローヴァーズへのレンタルで出場機会を得た。

スウォンジー・シティに戻った翌シーズンは、8月のEFLカップ2回戦2ゴール1アシストを記録。プレミアリーグでは5試合のみの出場に終わったが、U-23チームでは14試合出場13ゴール2アシストと圧巻のパフォーマンスを披露した。

続く2017-18シーズンもU-23チームで7試合出場10ゴール2アシストと活躍を続け、トップチームでも11試合に出場。2018年冬に英2部バーンズリーへレンタルで移ってからは、後半戦だけで17試合出場9ゴールを記録し、クラブの年間最優秀選手賞を受賞している。

昨季には遂にスウォンジー・シティで主力に定着。2部降格で迎えた開幕戦で早速ゴールを決めると、シーズンを通して42試合に出場し、22ゴール4アシストを挙げる活躍を見せた。

そして今夏、プレミアリーグ昇格組のシェフィールド・ユナイテッドクラブレコードとなる推定2000万ポンドの移籍金で加入。これまで2ゴールと本領発揮はできていないが、エースとしてチームの好調を支えている。

《プレースタイル》

研ぎ澄まされたストライカーの嗅覚決定力を武器に持つ。点で合わせる技術に優れ、長身を活かしたヘディングをはじめとするダイレクトプレー得点を量産フィジカルの強さだけでなく、足元のテクニックもあり、パワフルなドリブル突破で少し下がった位置からでもチャンスメイクに貢献できる。

《FIFA20能力》

Strong Point → フィジカル: 79 / ヘディング精度: 78 / シュート力: 77 / 決定力: 75 / 攻撃ポジショニング: 74

フィジカルの強さヘディングでの決定力が光るパワーヘッダー。シュート力ポジショニングにも優れ、ゴール前で存在感を発揮する。トレーニングでドリブルペースを伸ばし機動力を上げれば、パワフルかつ器用なゴールハンターと化す。

           

[ST/LW]   Karlan Grant(カーラン・グラント)

所属クラブ:ハダースフィールド・タウン(イングランド / EFLチャンピオンシップ)
OVR: 73 / POT: 81 / 年齢: 21 / 価値:€6,000,000 / 給与:€23,000
利き足:右 / 逆足:★★★ / スキルムーブ:★★★

《選手プロフィール》

孤軍奮闘の活躍を見せる、成長著しい俊足ストライカー

2009年からチャールトン・アスレティックの下部組織でプレーし始める。2012-13シーズンと2013-14シーズンにはU-18チームでトップとなる得点数を記録。17歳プロ契約を結んだ2014年9月に、英2部・EFLチャンピオンシップトップチームデビューを飾る。

2016年1月には、英4部ケンブリッジ・ユナイテッドへの短期レンタルを経験。2018年1月に再びレンタルで渡った英4部クローリー・タウンで、デビュー戦から9試合で8ゴールを決める活躍でブレイクを果たした。

2018-19シーズンはチャールトン・アスレティックのレギュラーに定着し、英3部・EFLリーグ128試合出場14ゴール4アシストを記録。シーズン途中の2019年1月に、残留争いに苦しむプレミアリーグ所属のハダースフィールド・タウンと契約を結び完全移籍を果たす。加入して3日後のチェルシー戦でプレミアリーグデビュー。チームはリーグ最下位2部降格が決まったが、グラントはわずか4ゴールにしてチーム最多得点者となった。

今季もこれまでEFLチャンピオンシップ24試合に出場し、12ゴール3アシストと攻撃陣を牽引。年代別イングランド代表でのプレー経験がありながら、母の故郷であるスコットランド代表も選択肢に残すストライカーには、ウルヴァーハンプトンなど国内の複数クラブから熱視線が送られているとも噂されている。

《プレースタイル》

優れた得点感覚で、わずかなチャンスも見逃さずにゴールを射抜くゴールハンターリーグ屈指のスピードと、強靭なフィジカルを活かした力強いドリブル突破を武器とする。中央だけでなくウィンガーとしてもプレーでき、将来的にトップリーグで得点王争いに名を連ねるであろう逸材だ。

《FIFA20能力》

Strong Point → ダッシュ速度: 89 / 加速: 86 / 決定力: 76 / 攻撃ポジショニング: 72 / リアクション: 72

傑出したペース性能が最大の武器。決定力も高く、最前線でボールを受ければ独力でゴールを奪うことも可能とする。ウィングの適性もあるため、サイドを突破してチャンスメイクの仕事もこなせるほか、局面を打開するスーパーサブとして起用するのも面白い。

         

[ST/CAM]   Kelechi Iheanacho(ケレチ・イヘアナチョ)

所属クラブ:レスター・シティ(イングランド / プレミアリーグ)
OVR: 73 / POT: 80 / 年齢: 22 / 価値: €5,500,000 / 給与: €51,000
利き足: 左 / 逆足: ★★★ / スキルムーブ: ★★★★
特性: コントロールシュート / 華麗な身のこなし

《選手プロフィール》

才能の開花が待ち望まれる、“必殺仕事人”

ナイジェリアのオウェリにあるタイェ・アカデミーでユース時代を過ごし、U-17ナイジェリア代表として出場した2013年のU-17ワールドカップでブレイク。6ゴール7アシストでチームを優勝に導き、大会MVPも受賞した。

数々の欧州クラブが獲得に動く中、2014年1月に18歳マンチェスター・シティと契約。2014年のプレシーズンツアーで早速トップチームに帯同すると、ACミラン相手に得点を決めるなど、実力を証明する活躍を見せたが、労働許可申請の遅れや負傷によりデビューは先延ばしされた。

2015-16シーズンのプレミアリーグ第4節で遂に公式戦デビューを飾ると、次節には89分から出場後54秒決勝点となる初ゴールを記録。途中出場が主ではあったが、リーグ戦26試合に出場して8ゴールを決め、リーグ全体でトップの得点率(93.88分に1ゴール)を記録するなど、デビューシーズンながら印象的なパフォーマンスを披露した。

翌シーズンも序盤から逸材ぶりを惜しみなく発揮。プレミアリーグ第4節のマンチェスター・ユナイテッド戦では、マンチェスター・ダービーにおいてクラブ最年少記録となる19歳342日でのゴールを記録し、次節にもゴールを決めたことで、クラブだけでなくアフリカ人としても、初めてプレミアリーグで通算2桁得点を記録した20歳未満の選手となった。

しかし、冬にガブリエル・ジェズスが加入したことで出場機会が減少。ベンチ外で過ごす日々が続くようになり、2017年夏にレスター・シティへの移籍を決断する。

推定2500万ポンドの移籍金に見合う活躍が期待されたが、昨季までリーグ戦通算51試合に出場してわずか4ゴールと不発。2019年2月に新たな指揮官としてブレンダン・ロジャースが就任してからは出場機会も減り、今季の出場はこれまでたったの3試合となっている。22歳となったナイジェリア代表FWは、限られた出場時間の中で自らの価値を示すゴールを積み重ね、“高価な失敗作”と揶揄された現状からの脱却を目指す。

《プレースタイル》

ゴール前での落ち着きが光るレフティーストライカー的確なポジショニングをとってパスを引き出し、決定力の高いコントロールシュートで敵ゴールを射抜く。優れた身体能力やアカデミーで磨かれたテクニックは局面を打開できる力を持つ。

《FIFA20能力》

Strong Point → ダッシュ速度: 79 / 加速: 77 / 攻撃ポジショニング: 77 / コントロール: 76 / ドリブル: 75

ペースドリブル性能が高く、突破力が武器となる。シュート性能も全般的に優れ、特に攻撃ポジショニングの能力値の高さによって、ゴール前の良いところに度々現れては簡単な形で得点を量産してくれるだろう。

         

[ST]   Chuba Akpom(チュバ・アクポム)

所属クラブ:PAOK(ギリシャ / スーパーリーグ)
OVR: 73 / POT: 80 / 年齢: 23 / 価値: €5,500,000 / 給与: €1,000
利き足: 右 / 逆足: ★★★ / スキルムーブ: ★★★

《選手プロフィール》

アーセナル育ちのパワフル・ライジングスター

ナイジェリア人の両親の間に生まれ、出身地ニューアム・ロンドン特別区からほど近いリップルウェイFCでサッカーを始める。2シーズン通算およそ100ゴールを決める活躍で注目を集め、プレミアリーグの複数クラブから勧誘を受ける中、6歳アーセナルの下部組織に入団。15歳の頃には飛び級でU-18チーム昇格を果たし、2012年10月に迎えた17歳の誕生日プロ契約を結んだ。

2013年のプレシーズンツアーでトップチームから招集を受けアピールに成功すると、9月のプレミアリーグ第4節サンダーランド戦で公式戦デビューを飾る。2014年1月からはブレントフォードコベントリー・シティと英3部クラブをレンタルで渡り歩き、試合経験を積んだ。

その後もアーセナルでトップチームの出場機会はなかなか得られず、2015年3月からはノッティンガム・フォレスト、翌シーズンはハル・シティ、2017年1月からはブライトンと、英2部クラブへのレンタルが続く。2018年1月にはベルギー1部シント=トロイデンへレンタルで渡り、初めての海外リーグを経験。そして2018年夏、ギリシャ1部PAOKサロニカと3年契約を結び、生まれ育った地に別れを告げた。

ギリシャ・スーパーリーグ初参戦となった昨季は、20試合出場6ゴール3アシストの活躍でリーグ優勝に貢献。ギリシャカップでも決勝戦唯一のゴールでチームを優勝に導き、MVPにも選出された。今季もこれまで14試合出場4ゴール2アシストと好パフォーマンスを維持し、欧州カップ戦の大舞台も経験している。

新天地で躍進を見せる逸材FWは、U-16から中心選手としてプレーしてきたイングランド代表ではなく、ルーツをもつナイジェリア代表としての将来を選択すると2019年9月に公言。代表チームにおいては決着が着いた様子だが、今後欧州各国の複数クラブによる争奪戦が繰り広げられることは間違いないだろう。

《プレースタイル》

屈強なフィジカルスピードを兼ね備えた、推進力溢れるFW。身体を張ったボールキープで攻撃に溜めを作れるだけでなく、巧みなボールコントロールを駆使したドリブル突破も得意とする。優れたボディーバランスでどんな体勢からも強烈なシュートを叩き込む、生粋のゴールハンターだ。

《FIFA20能力》

Strong Point → ダッシュ速度: 85 / 加速: 82 / ジャンプ: 82 / フィジカル: 81 / 敏捷性: 78

傑出したペースフィジカルを武器に、スペースへの抜け出しや力強い単独突破を可能とする。即戦力としても機能するが、秘めたポテンシャルシュート性能も伸ばした後は、敵からすれば手のつけようがない脅威的なストライカーと化す。

       


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